Project

「関西 AI Hub」について

関西 AI Hubは、AIスタートアップの創出・育成から国内外への展開までを一貫支援するAIイノベーション創出の拠点です。

大学や支援団体、経済団体、関西圏企業が連携し、AIで関西経済を発展させるエコシステムを共同構築します。

プロジェクトモデル:関西経済連合会・JPX等の自治体・経済団体、関西圏有力大学AI研究室・Nakanoshima Qross・JAM BASE・QUINTBRIDGE、Lenovo・intel、VC事業会社が関西AI Hub(ユースケースDB/コミュニティスペース)を中心に連携するAIエコシステム

Ecosystem

プラットフォームでの共創のイメージ

AIで解決したい課題を持つ関西圏企業と、技術シーズを持つ大学・会員企業をつなげるプラットフォームです。

Enterprise

関西圏企業

課題を持ち込む側

01AI活用の課題を投稿

04AI監査を経て提案が届く

Platform

関西AI Hub 共創プラットフォーム

両者をつなぐ場

02案件として公開

03提案を添えて応募

Member

大学・会員企業

技術で応える側

  • 関西圏企業

    • AI案件の募集
    • 大学・会員企業のソリューションの採用
    • プロジェクト遂行と評価
  • 関西AI Hub

    • AI検証環境の提供
    • 大学・会員企業と関西圏企業のマッチメーキング
    • 自治体・経済団体と連携したエコシステム構築
    • 大学・会員企業の商用化支援
    • 人材育成に向けた関西圏学術機関との連携
    • VCと連携した事業化支援
  • 大学・会員企業

    • AIユースケースの応募
    • エージェント開発
    • 検証環境での最適化
    • 商用サービスとして展開
    • 事業化・成長の機会獲得

How to

参加企業にとっての関西 AI HUB

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検証環境、後工程(商用化、VC)など、
様々な支援プログラムが活用できます。

様々なフェーズにて関西AI Hubの
“共創基盤”をご活用いただきます。

AIスタートアップ

関西圏企業

上場/起業

  • 展開と価値提供
  • 商用化/協業の準備
  • 解決する社会課題/市場の定義
  • 技術の検証と実装
  • ソリューションの最適化
  • サービス提供に向けた準備
  • 差別化/先進性の訴求、、、
  • アイデアの検証/具現化、起業の準備

AIによる ビジネスの変革

  • POC結果と価値評価
  • 実装に向けた準備
  • POC準備(リソース, 予算など)
  • POCパートナーの選定
  • 評価指針の策定、、、
  • 課題の定義と解決策の検討
  • 活用できる技術/ソリューションの調査
  • リソースの調整

⑤VCとの連携

③商用化支援

②検証環境での
最適化

①ポータルでの
マッチメーキング

④価値を上げる
エコシステムの形成